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オフィスアワード2008結果発表。二次審査にご参加いただいた企業のオフィスをご覧ください。 |
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1)エントランス:古木の扉
扉と受け付け用スタンドテーブルに古木を利用。重厚感とインパクトを出した。
2)シンク(思考する)の場所:ブレインステーション
集中を持続するセパレートゾーン。一人での作業に最適。
3)ディスカッション(ブレストする)の場所:ミーティングツリー
木を囲む丸テーブルは連帯感、ストリングカーテンでセパレートした奥の間は平静感を意識。
4)プラン(計画する)の場所:改革の座間
照明と植物に囲まれた会議室。リラックスした雰囲気で会社のビジョンを決定。
5)アクション(行動する)の場所:ロフト Cafe
会社全体を見渡せる開放的なロフト。今日もここでのコーヒー一杯から。
6)社内の独自な取り組み:ディープ・エッジ・ループ
天井高 5mのロフト付き空間。ディープ(集中)・エッジ(活性)・ループ(閃き)。3種類のワークスペース。
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■アクションする場所
屋外から屋内へその接続点としてニュートラルな空間を『光と闇』をキーワードにミニマルに構成したホール。
■シンクする場所
オフィスにさりげなく展示された絵画やアート作品は椅子と共に配置され、休息・発想の場として機能します。
■社内の独自な取り組み
木・金属・繊維・ガラスなど空間を構成する主要な素材を混在させ、デザインの可能性を表現したサイン。
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TIMEVIZオフィスでは4つにセグメントされた空間(均衡・均整-東西南北・前後左右を意識した営業セクション・制作セクション・MTGセクション、管理セクション)を独自に開発した機能的なデスクを中心に従事者の生産性の効率向上、ワークライフバランスを重視しモチベーションを最大限にアップするような空間に配慮されています。
・営業セクション:viz desk(センターに木を植え風車状に配置されコミュニケーションを重視したデスク)
・制作セクション:beans desk(自由に設置、変動可能の豆を意識した制作デスク)
・MTGセクション:desk(ガラス張りによりディスクロジャーを意識し社員より公募したモチベーションの上がるキーワードをプリンティングした空間)の3点は独自の手法よりデザインされた空間の演出となります。